山田 正

やまだ ただし

衆議院
候補者
神奈川17 共産

核兵器禁止条約

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  • 未回答
  • ×不賛同

理由

広島・長崎の悲惨な体験を持つ日本の政府は、核兵器のない世界をつくるため世界の核兵器廃絶運動の先頭に立つべきであり、その意味から核兵器禁止条約に署名・批准するのは当然である。
核兵器の惨害を刻み込んだ被爆国の日本、「広島・長崎をくりかえすな」という被爆者の声と日本国民の声。この世界から核兵器を無くさなくてはならない。その使命は日本国民なら当然のことである。

コメント

核兵器による抑止論は、いざという時には核兵器を使用することが前提になっており、広島・長崎の惨状を繰り返すことを是とすることは許されない。日本の政府こそ核抑止論を打ち破るための論陣をはるべきである。
日本が世界の先頭に立って核兵器禁止条約を,承認・批准、世界に表明し、核保有国に廃絶を求める政府に変える。

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