すずき せつこ
核兵器の使用、威嚇を援助、奨励、勧誘しないための義務を履行さえすれば参加できる。日本の参加は条約の道義的力、規範力は強まり、世界の世論と運動をはげます。(2026年1月、議員ウォッチのアンケートに対して)
高市政権は非核三原則を敵視し、政府高官からは「核保有発言」まで飛び出している。非核三原則の厳守・法制化を求める。 2026年11月に開かれる核兵器禁止条約の第1回再検討会議に日本はオブザーバー参加すべきであり、核兵器の非人道性を訴え、「核の傘」、核抑止論の根本的矛盾をあらゆる機会に訴えるべきである。 核戦争の防止と核兵器の廃絶を気候変動とともに、「人類の死活にもかかわる」課題としてとりくんでいく。(2026年1月、議員ウォッチのアンケートに対して)
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理由
核兵器の使用、威嚇を援助、奨励、勧誘しないための義務を履行さえすれば参加できる。日本の参加は条約の道義的力、規範力は強まり、世界の世論と運動をはげます。(2026年1月、議員ウォッチのアンケートに対して)
コメント
高市政権は非核三原則を敵視し、政府高官からは「核保有発言」まで飛び出している。非核三原則の厳守・法制化を求める。
2026年11月に開かれる核兵器禁止条約の第1回再検討会議に日本はオブザーバー参加すべきであり、核兵器の非人道性を訴え、「核の傘」、核抑止論の根本的矛盾をあらゆる機会に訴えるべきである。
核戦争の防止と核兵器の廃絶を気候変動とともに、「人類の死活にもかかわる」課題としてとりくんでいく。(2026年1月、議員ウォッチのアンケートに対して)