もとむら のぶこ
心の痛みを伴いながら被爆体験を語り、人生をかけて命をかけて核兵器をなくすために努力し続けている被爆者の方々と、核兵器をなくす思いをもった世界中の人々と、核兵器禁止条約の採択に賛成した122ヵ国はじめ各国政府と力を合わせれば、必ず展望は拓けると信じているからです。
私は父が長崎で被爆した被爆2世です。父の弟は、原爆の光を真正面からあび、2歳という幼い命を奪われました。原爆で亡くなられた方々の思いを胸に、核兵器をなくすまで全力を尽くします。核兵器廃絶に背を向けた核保有国と日本政府=安倍政権を包囲して、日本をかえて、世界を変えていきましょう!!!
核軍縮推進 超党派議員勉強会 メンバー。 「核兵器廃絶、非核三原則の堅持、法制化をぜひ実現していただきたい」と強く訴えた。(2025年12月1日 新聞赤旗) 2018年1月16日、フィンICAN事務局長との意見交換会に出席 ICAN議員誓約に署名(2022年1月11日)
呼びかけ文の見本 ▼
理由
心の痛みを伴いながら被爆体験を語り、人生をかけて命をかけて核兵器をなくすために努力し続けている被爆者の方々と、核兵器をなくす思いをもった世界中の人々と、核兵器禁止条約の採択に賛成した122ヵ国はじめ各国政府と力を合わせれば、必ず展望は拓けると信じているからです。
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私は父が長崎で被爆した被爆2世です。父の弟は、原爆の光を真正面からあび、2歳という幼い命を奪われました。原爆で亡くなられた方々の思いを胸に、核兵器をなくすまで全力を尽くします。核兵器廃絶に背を向けた核保有国と日本政府=安倍政権を包囲して、日本をかえて、世界を変えていきましょう!!!
この人は
核軍縮推進 超党派議員勉強会 メンバー。
「核兵器廃絶、非核三原則の堅持、法制化をぜひ実現していただきたい」と強く訴えた。(2025年12月1日 新聞赤旗)
2018年1月16日、フィンICAN事務局長との意見交換会に出席
ICAN議員誓約に署名(2022年1月11日)