てんばた だいすけ
唯一の被爆国の責務として、日本は、直ちに核兵器禁止条約に批准するべきだと考えるから。
「広島県出身の被爆3世の立場から、この課題に取り組んでいきたいと思います。」(2022年7月5日、議員ウォッチ候補者情報投稿フォームより)
核軍縮推進 超党派議員勉強会 メンバー。 政府がオブザーバー参加すら拒んだ姿勢について「被爆者との対話を重視して条約批准に向けて動くべきだ」と主張し、「日本が核保有国に追従する姿は、核なき世界を目指す国際社会の努力に反する」と批判。 (2025年3月31日、厚生労働委員会 第5号) 核兵器禁止条約第3回締約国会議に参加(2025年3月)。 「核兵器廃絶に向けたG7国会議員フォーラム声明」に賛同(2023年4月25日)。 ICAN議員誓約に署名(2022年7月10日)。
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理由
唯一の被爆国の責務として、日本は、直ちに核兵器禁止条約に批准するべきだと考えるから。
コメント
「広島県出身の被爆3世の立場から、この課題に取り組んでいきたいと思います。」(2022年7月5日、議員ウォッチ候補者情報投稿フォームより)
この人は
核軍縮推進 超党派議員勉強会 メンバー。
政府がオブザーバー参加すら拒んだ姿勢について「被爆者との対話を重視して条約批准に向けて動くべきだ」と主張し、「日本が核保有国に追従する姿は、核なき世界を目指す国際社会の努力に反する」と批判。
(2025年3月31日、厚生労働委員会 第5号)
核兵器禁止条約第3回締約国会議に参加(2025年3月)。
「核兵器廃絶に向けたG7国会議員フォーラム声明」に賛同(2023年4月25日)。
ICAN議員誓約に署名(2022年7月10日)。